社会の洗礼を浴びた19歳がSkyfallでインターンを始めた理由

こんにちは!!

Skyfall広報担当です。

本日は弊社のインターン生へのインタビュー記事です。

今回はクリエイターとして大活躍の平野匠真さんです!

19歳とは思えない、落ち着きを持つ平野さん。

【クリエイターとして働くキッカケは餃子の王将】

広報担当(以下、広):平野さん、こんにちは。

平野(以下、平):こんにちは。

:簡単に自己紹介をお願い致します。

:青山学院大学 2年生の平野匠真です。千葉県出身です。独学でグラフィックデザインをしています。

:グラフィックは勉強してどのくらいですか!?

:1年くらいです。

:そもそもグラフィックを勉強しようと思ったキッカケってなんだったんですか。

:人生初のバイトがキッカケでした。バイト先が餃子の王将だったんですけど、そこで「自分じゃなくても出来る仕事」だなと感じて3ヶ月で辞めました。あとは大きい声での接客も苦手で・・・

:平野くんのキャラで王将の店員か・・・笑(平野くんは寡黙なシャイボーイです)

:「餃子が好きだから」という理由で志望したのですが安直過ぎました。笑 そこから好きな事をバイトにしたいと思って、独学でクリエイティブを学んでいます。

平野さんが独学で勉強した後、初めて作成した作品。

最近、作成し採用された2作品。幅広いジャンルに対応出来るのが平野さんの強み。

【社会からの洗礼、Skyfallとの出会い】

:じゃあクリエイターとして働くのはSkyfallが初めてなんですね。

:実は1社だけ働いた事があります。1ヶ月でクビになりましたけど・・・笑

:え!なんでクビになっちゃったんですか?

:正直、今でもわからないです。突然、メールが来てクビになりました。ただその時に自分が創りたいものをただ創るだけではダメなんだ・・・と直感的に感じました。

:よくその後にSkyfallに応募してくれましたね!Skyfallで働くのは怖くなかったんですか?

:正直怖かったです。笑 ただクリエイターは諦めたくないと思って「もう1社だけ応募しよう!」と腹を括って応募したのがSkyfallでした。

:実際にSkyfallで働いてみての感想はいかがでしょうか。

:良い意味でギャップがありました。ベンチャーって仕事に追われて、ギスギスしているイメージがありましたけど、会話も多く賑やかなのが驚きでした。

:たしかに。長谷川さん(代表取締役社長)の笑い声がいつも響いてますよね。笑

:あとは上長の小坂さん(クリエイティブ事業部 部長)からクリエイティブのスキルを勉強させて頂いているのですが、学ぶことが多く、非常に楽しいです。

:Skyfallのインターンでの目標はありますか。

:2つあります。1つは自分の作品やスキルを売上に転換させてSkyfallに貢献したいと思っています。もう1つは社会人としてのスキルを身に着け、大人として自立したいと考えています。

:頼もしいですね!平野さん、インタビューへのご協力ありがとうございました!

バランスの取れた平野さん(左)、小坂さん(右)の師弟コンビ。