ピックアップ社員インタビューRyuji Shimada

main visual main visual

Skyfallに入社した理由を教えてください

元々は広告代理店に勤めていたのですが、その後転職したゲーム会社でマーケターをしていた時に、「SKYFLAG(ロングCPEリワード)」を提案されたのがSkyfallとの出会いでした。ユーザーにアプリの深い部分まで触れてもらい、アプリの良さを知ってもらうことができる唯一可能なプロダクトという点に非常に魅力を感じたのを覚えています。
自分自身、なにか新しいことに挑戦しようとしていたところ、代表と取締役に声をかけていただき、Skyfallが目指している「新しいものが当たり前に広がる世界を創る」という経営理念に共感し入社を決めました。

Skyfallでの業務内容を教えてください

広告事業部の管理局として、「SKYFLAG」というプロダクトの全体管理を担当しています。広告主の目標達成に向けていかに効率的に達成できるか、配信先の選定や効果検証などを日々行っています。またオファーウォールを提供しており、導入先の収益最大化を図れるよう運用を行っています。

仕事のやりがい、魅力を教えてください

昨今、アドフラウドの問題はマーケターにとって深刻な問題となっています。その中でも「SKYFLAG」はアドフラウドのリスクが少なく、配信面も全開示での提供としているのが特徴です。目先のCPIだけじゃなく、その先にいる良質なユーザーを獲得することで、広告の効果をお返しできたときはやりがいを感じますね。最近では「SKYFLAG」を配信したいとお声がけいただく機会が増えてきたこともあり、アプリマーケティングに本質的な価値をこれからも提供し続けたいと燃えています。

これからSkyfallで挑戦したいことはありますか?

ロングCPEリワード広告はまだまだ未開拓の市場です。また、昨日までの当たり前が次の日からまったく違ったものになっているくらいスピーディーな業界でもあります。そんな中で「SKYFLAG」以外にも、これまでになかった新しいモノを作り出し、当たり前に広がるプロダクトを提供し続けることは挑戦しがいのあるチャレンジだと感じています。今後もSkyfall独自の新たな手法を活かした、国内アプリプロモーションで当たり前の存在になっていく確かなサービスを提供できていければと考えています。