株式会社Skyfallは、2026年8月7日(金)に『SKYFLAG』をご利用いただいている企業向けのオフラインイベント「SKYFLAG感謝祭2026」を東京本社にて開催しました。
当日は広告主・メディアを中心に多くのお客様にご来場いただき、会場は終始大きな熱気に包まれました。本レポートでは、「SKYFLAG感謝祭2026」の運営の様子をお届けします。
トークセッションを実施

特別企画のセッションでは、ポイ活アプリ「トリマ」を運営するジオテクノロジーズ株式会社様をお招きし、対談を実施いたしました。
Skyfallからはメディアグロース事業部 事業部長代理の座間が登壇し、『SKYFLAG』の機能活用例や収益向上に向けた施策について、具体的な事例やデータをもとにジオテクノロジーズのご担当者様とのトークセッションを展開しました。
運営の様子

「SKYFLAG感謝祭2026」は、『SKYFLAG』の広告主向けの営業を管轄するアカウント本部、『SKYFLAG』を導入するメディア向けの営業を管轄するメディア本部の営業担当が参加しました。また、ブランディング部の広報マーケ局とBX局が企画・運営・デザイン制作を一貫して担当しました。

また、26卒社員は運営メンバーとしても参加しました。来場されたお客様との積極的な対話に加え、イベントのスムーズな進行を支える重要な役割を果たしました。
お客様へ日頃の感謝をお伝えすべく、部署や年次の垣根を越えてSkyfall社員一丸となり、本イベントを作り上げました。
交流会の様子

セッション後には、ご来場いただいたお客様にお食事やお飲み物を楽しんでいただきながら、交流の時間を過ごしました。普段は画面越しやメッセージでやり取りしている方々とも直接お会いし、顔を合わせて会話をすることで、より親睦を深める貴重な機会となりました。

また会場では、参加した26卒社員が日頃担当しているお客様と笑顔で言葉を交わす姿も印象的でした。日々のコミュニケーションを通じて築いてきた信頼関係を、対面で直接感じられる機会となりました。
実際にお客様から感謝の言葉や率直な声をいただけたことは、26卒社員にとって大きな学びとなり、今後の仕事への励みにもつながりました。
▽Skyfall社員の様子




▽会場の様子




※本記事に掲載されている所属および肩書は、すべて取材時点の情報に基づいております。