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プロモーション事例

事例①

パズルゲームアプリを運営するデベロッパー様ロイヤリティの高いユーザーの確保を目的とし、「SKY FLAG」でCPEリワード広告を実施したところ、デベロッパー様が既存で実施されてきた運用型広告と比較してARPUが2倍以上改善しました。

Skyfall取引前の状況、課題
「インストールの最大化、並びにロイヤリティの高いユーザーの確保」
2019年リリースの新規タイトルになるためインストール、リーチ数の最大化、また収益化の為にLTVの高いユーザーの確保が課題とされてきました。
特にインストール数に関してはSkyfallとの取引前までCPEリワード広告を実施しておらず、既存広告でリーチできるターゲット層が限られている状況でした。
Skyfallが実施したソリューションの内容
「適正な成果地点を設定しロングCPEリワード広告を実施」
ロングCPEリワード広告は、流入したユーザーがアプリ内の特定の成果地点に到達した場合にのみ成果報酬が発生するリワード広告です。
既存のリワード広告は、ユーザーのアプリインストールをする動機としてリワードが目当てになりやすく、良質なユーザーの確保が課題とされてきました。
ロングCPEリワード広告は、ユーザーをアプリを面白いと体験できる特定のポイント(成果地点)まで導くことで、リワード目的でインストールしたユーザーでも長期にわたる継続率、課金率を望めることが最大の特徴です。
今回まずロングCPEリワード広告の実施にあたり、これまでにSkyfallの実績のある類似案件でユーザーが課金に至る可能性の高い成果地点(到達までの平均時間15-20日程度)を設定して配信開始しました。

プロモーション初期は、Skyfallの実績で効果良好な掲載面に絞り配信し、成果地点の検証(実際のインストールから成果地点への転換率、到達時間)を行いました。

設定した成果地点での広告コストと課金の兼ね合いのとれたタイミングで掲載面を拡大し、インストール数のボリュームを確保、デベロッパー様のプロモーション予算に対する費用対効果の最大化にコミットいたしました。
提案後の数値変化(2019年12月実績)
さらなる広告効果の最大化を目標として、他の成果地点との並走、掲載面ごとの効果検証を行っていきます。また掲載メディアの開拓、新規追加を行い、引き続きロイヤリティの高いユーザーの確保をしていきます。