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2020.10.17

SKYFLAGがAppsFlyerパフォーマンスインデックスの3部門にランクイン、日本・韓国地域において成長率No.1に

スマートフォンアプリ、Webサービス向けのロングCPEリワード配信に特化したアドネットワーク「SKYFLAG」を開発・運営する株式会社Skyfall(代表取締役社長:長谷川 智一)は、AppsFlyer Japan株式会社が発表した「パフォーマンスインデックス」の3部門にてTOP5にランクインしたことをお知らせいたします。

モバイル広告効果計測プラットフォームとマーケティングアナリティクスを提供するAppsFlyer Japan株式会社が2020年10月15日に「パフォーマンスインデックス」第11版にて、「SKYFLAG」はJapan&Korea地域における下記3部門で高い評価を頂きました。

  • グロース(成長)インデックス:1位

最も成長の速い新しいメディアソースについてランク付けしています。

  • リテンションインデックス(ゲーム・ハードコア部門):4位

リテンション率の高いユーザーを獲得する能力についてメディアソースをランク付しています。

  • IAP(アプリ内購入)インデックス(ゲーム・ハードコア部門):5位

アプリ内購入を完了する可能性が高いユーザーを獲得する能力についてメディアソースをランク付けしています。

調査方法
期間:2020年1月~2020年6月
評価したメディアネットワーク数:495
install数:270億
アプリ数:14,000
アプリ起動回数:580億
※インストール不正率のしきい値を満たしていないパートナーは含まれておりません。

「SKYFLAG」が提供する「ロングCPEリワード」について
ユーザーがアプリ内の特定の成果地点に到達した場合に成果報酬が発生するリワード広告です。
コンテンツを面白いと体験できる特定の成果地点まで導くことで、長期にわたる継続率、課金率を望むことが出来ます。
成果地点に到達した後も活発にアプリを継続するエンゲージメントの高いユーザーを獲得出来る上、従来のCPC型、CPI型のモデルと大きく異なり、離脱するユーザーに対しては広告費が発生しないため、非常に高い広告費用対効果を実現しています。

SKYFLAGサービスサイト:https://skyflag.info

PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000045762.html