新卒採用

MEMBER #03

ただ作るだけではない
成果の先まで見届ける開発環境

プロダクト部

2022年 入社

瀧田 怜 さん

瀧田 怜

プロダクト部

瀧田 怜

大学卒業後、大手人材会社に入社し、求人広告営業として約2年間従事。その後、未経験でIT業界へ転職し、空調管理システムの開発を担当。2022年に株式会社Skyfallに入社し、『SKYFLAG』のフロントエンド・バックエンド開発の双方を担当しながら、プロジェクトマネージャーとしても複数の案件を推進。現在はプロダクト部 DEV1局の局長を務める。

  • 入社を決めた理由

    Q1. 入社を決めた理由

    Skyfallが携わる事業の面白さに加え、少数精鋭の体制でプロダクト開発に深く関われる点に魅力を感じ、入社を決めました。入社当時はプロダクト組織が10名未満と小規模だったこともあり、担当領域に縛られることなく、設計・実装・運用まで一気通貫で関われる環境がありました。

    現在は30名規模まで組織が拡大し、それに伴いメンバーマネジメントや要件定義、改善提案など、担う役割も広がっています。
    このように、組織の成長とともに自身の役割や挑戦の幅も広がり、短期間で幅広い経験を積める点に大きな魅力を感じています。

  • 仕事のやりがい

    Q2. 仕事のやりがい

    自分が関わった開発や改善施策が、数値やユーザー体験の変化として現れたときにやりがいを感じます。自社プロダクトだからこそ、社内外の関係者と連携しながら要件整理や仕様調整を行い、実装からリリース、その後の効果検証まで一貫して関わることができます。

    単に機能を作るだけでなく、課題の特定から解決まで一貫して携われるため、自分の仕事がどのようにサービスの価値向上につながり、どのように事業全体に貢献しているのかを実感できる環境です。

  • Skyfallの好きなところ

    Q3. Skyfallの好きなところ

    前向きで建設的な思考を持つメンバーが多い点に、Skyfallの魅力を感じています。
    課題に直面した際も、単に難しいと判断するのではなく、「どうすれば実現できるか」「どこまでなら実現可能か」といった視点で解決策を模索する文化があります。

    実際に、自身がマネジメントをしているチームメンバーからも、課題解決に向けた提案や相談を受ける機会があります。また、私自身も日々多くの壁にぶつかりながら、試行錯誤を重ねて課題解決に向き合っています。そのため、日々の業務を通じて多くの学びや気づきを得られ、それが自身の成長につながっていると実感しています。

SCHEDULE

1日のスケジュール

  • time11:00

    出勤

  • time11:30

    朝会

  • time13:00

    社内MTG

  • time14:00

    休憩

  • time15:00

    社外MTG

  • time16:00

    レビュー

  • time17:00

    実装

  • time19:30

    タスク確認

  • time20:00

    退勤

MEMBER

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INTERVIEW

対談

Skyfallの想いや環境を対談形式で深掘ります。

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